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  • 長澤 奏喜

この冒険の産みの親はみんなが既に見ているあのロゴだった!@【第一弾】対戦相手は25カ国!この男、ラグビーボールを最高峰にトライ中


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​2019年ラグビー○杯(←権利の関係上、使用できないとのことを言われております)のロゴは富士山と日の出が描かれています。僕はあのロゴが発表された時に富士山が聖火台に見え、その聖火台に火が灯されているデザインに見えてしまったのは嘘偽りのない話だったりします。

ロゴというのはそのイベントの象徴であり、コンセプトがギュッと詰まっているモノらしいです。イベントそのものをデザインし得る強烈なパワーがあるとお聞きしたことがあります。まさに僕は映画「ロード・オブ・ザリング」に出てくるようなゴブリンのように、ロゴが持つ魔力に取り憑かれてしまった一人といっても過言ではなく、今まで培ってきたキャリアをを捨ててこのような選択を選んでしまいました。

ラグビー○杯はオリンピックでいう聖火リレーのような世界を股にかけるようなプレイベントがありません。僕がこの冒険をしている際、各国の最高峰(聖火台)にラグビーボールをトライをし、火を灯すイメージと重ね合わせており、今までラグビー○杯の歴史を作ってくれた出場国の自然、歴史、人にリスペクトの念を抱いてトライをし、ラグビー○杯の新しい歴史を作るものと信じております!


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